2016年12月5日月曜日

自分でテキトー古民家リフォーム⑮

前回
壁の穴や隙間をパテで埋めていく作業をしました。
今回はそのつづきなのですが・・・・
今回急遽セメントにしました。
セメントのほうが安いし
パテは塗るにくかったので。
見てください。
今度はちゃんと道具を準備しています。
前回のパテのときは混ぜるものも無い
容器も無い
塗る道具も無い
という失態をしてしまいましたので
今回は用意しました。



水を入れて
混ぜるだけ。
やっぱり道具よな。
混ぜやすいし。
壁のいたるところを補修していきます。


パテの上から豪快にセメントを塗っていきます。
なんかそれっぽいわ。
コテっていうんかなぁ
レベル上がった気がする。

と思いきや
最終的にはセメントも手で塗ることになりました。

やっとこさ大きな穴を塞ぎ
こんな感じになりました。




窓際の流しを置くであろうこの場所
今までの私たちならば
強引にセメントを塗っているところですが
前回の失敗は繰り返しません。
大きな補修箇所はまず板を張っていきます。

少し小細工をし

こんな感じに穴を埋めました。


 そのほか
炊事場のいたるところにある
隙間、穴をセメントで埋めて
この日は作業終了です。




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